「あたなはDELE派? TUN派? それともYAN派?」m.o.e. fxpがサンプル音源を公開

サウンドのみならずデザインにもこだわりを見せるエフェクターブランドm.o.e. fxpが"DELE Overdrive","TUN Distortion","YAN Bloody Metal"のサンプル音源を公開しました。

m.o.e. fxpは「感性に革新を」というテーマで既成概念に囚われない思想と設計のエフェクターを開発しているブランド。

その外観とはうらはらにサウンド面ではハンドメイドエフェクターブランドのOvaltoneと共同開発・設計していて、独創的かつ実用的なサウンドを追求しています。

サンプル音源はギタリストの土屋浩一氏、高慶"CO-K"卓史氏、後藤貴徳氏がそれぞれ演奏、各エフェクターのミニスイッチのon/offバージョンがそれぞれ収録されており、音色の特徴が分かりやすくなっています。

DELE Overdrive

http://www.moefxp.jp/images/dele/DELE_01.jpg
ウォームでリッチなクリーン~クランチ、艶やかで温かみのあるドライブサウンド。プレイヤーの奏でるニュアンスを忠実に再現し、心地よいサウンドを生み出すドライブペダル。古いレコードプレイヤーから流れるような、包み込まれる心地良いサウンドの「DELEモード」搭載。 m.o.e. fxp - 製品

TUN Distortion

http://www.moefxp.jp/images/tun/TUN_01.jpg
使用環境に囚われない特徴的なキャラクターながら、プレイヤーの表現と存在感は損なわないサウンド。鋭く尖ったドライブ感と音抜けが良く、かつ図太いサウンドを実現させたハイゲインディストーション。エッジ感をさらに激しく強調し、原音を破壊するほどの"その名の通り"のキャラクターの「TUNモード」搭載。 m.o.e. fxp - 製品

YAN Bloody Metal

http://www.moefxp.jp/images/yan/YAN_01.jpg
内臓に響くボトム、脳に共鳴するハイ、耳に突き刺さるエッジを体現したサウンドのメタルディストーション。ハイゲイン~ウルトラハイゲインまで、ゲインレンジを歪み方向へすさまじく広く取ったサウンド。全てを破壊する為に生み出されたような、制御不能なイカレきったサウンドの「YANモード」搭載。 m.o.e. fxp - 製品


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